キリに特化したアーユルヴェーダ施術、安全な白髪染めヘナなどの正しい知識と効能などを詳しく公開して行きます。
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今月末、再び南インドへ赴きます。インディゴの取引先を変えるので、
挨拶へ行くためです。ついでにアーユルヴェーダセンターを建てる候補地も
下見します。
やっぱりジグマのポリシーを受け継ぎ、日本的アーユルヴェーダを仕上げるためには
自分たちのセンターが必要だからです。急がずあわてずゆっくり、早く?!

インデイゴを広大な畑で育てていると思ってらっしゃる方がほとんどですが、
ヘナと異なり、植物のインディゴは、ここそこから集めねばなりません。
化学インディゴならすぐ注文と同時に10日もしないうちに工場から出荷されますが、植物を集めてもらうのは大変です。

今回はタイへ途中降機して、
タイの友達に久しぶりに、半年近くになるので挨拶します。
ちょうど、ヒンドゥー教寺院の斜め前、ナライホテルの総支配人と家族の方たちが
当社のヘナの大ファンなのです。ヘナとアロエベラは体感済みで、タイの人の肌には
アロエジェルはとても合うみたいです。
ナライホテルは日本人は少なく、ヨーロッパ系の方たちが多く泊まるホテルです。
このあたりのホテルは日本人客が、いません。
ホテルで休息しゆったり過ごしたい方は、
シェラトン スクインビットがお勧めです、部屋も良いけれど、ジャグジーとジムが十分満足。
マノーラもちかくですが、わたしの記憶ではお風呂が巨大棺おけだった、と思います。インド人がお気に入りホテルのようです。ここはマッサージがとても安い、IFのフットマッサージでしか受けたことがありませんが、100Bほど相場より安いです。
ウエスティンは値段のわりに、いまいちです。
レンブラント ホテルは値段の割りに5☆感覚で、シェラトンは高くてという人はこちらがベスト、
ただし、このあたりは中途半端な立地なので、初めての方は目的地に近いところでお泊まりください。

以前は色んなホテルめぐりをしていましたが、今はナライ専門です。
斜めのヒンドゥー寺院が縁を取り持ってくれたのかしら。
少し横道へはいると屋台もあり、ただし、屋台の相場より10Bほど高いから要注意。
また海賊CD店のおじいさんが、あの風体でわたしに、ラップやレオナルイスやアコンの事を勧める、そのGAPが、笑えます。
わたしの好きなMBKやサイアムスクエアには少し遠いですが、
知っている人がいるということは、なぜかウキウキする場所です。
バフラートマーケット(インド人の町)があり、ヘナも購入できるのに、
インド人は信用できない、といって、インド人は要注意みたいな感じで、少し行き過ぎの感もしないではないけれど、日本人管理の商品でないとダメといいます。
確かにタイのインド人はわたしも??ですから。

是非ナライホテルへどうぞ、
夜のビッフェは値段の割りに数が多くて美味しいです。
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