キリに特化したアーユルヴェーダ施術、安全な白髪染めヘナなどの正しい知識と効能などを詳しく公開して行きます。
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ヘナとインディゴはまったく別物、

でも最近いろいろなことがありまして

インディゴを補助、色を変えるハーブとして表現していましたが
良くないものと意識して取り扱ったほうが安全という認識にいたりました。

必ずヘナを最初にしっかりオイルと混ぜて使用する。最低1:30放置

インディゴはヘナが浸透した髪の明るい部分を変化させるためにだけ
時間を守り使用。

また二度目の塗布次がポイントです。

インディゴパウダーを根元に粘着させるために

時間短縮のために

グアールガムもしくはキサンタンガムを ほんの少量混ぜ
ていたインディゴと増粘剤の組み合わせ 時間短縮にためへナは混ぜてはいませんでした。

インディゴをヘナと混ぜて髪がへたらず、地肌にもやさしく
使用するときは
かならずグアールガムに(もしくはキサンタンガム)卵を入れてください。

インディゴ1に対してヘナ1 つまり1:1
グアールガム 耳かき3杯
全卵をといたもので溶く、一個で不足のときは水を追加

これで二度目1時間放置

これが最高の技術です。

グアガムだけではまだらになる

卵で溶いたときは髪が溶液の中に漬かるようなタッチです。

いまさらながら卵の必要性を再確認しました。

詳しくはまた帰国しだい書き直します。
とても大切なことなので

明日から中国へ経絡のマッサージを再確認、
またレベルアップしてきます。!
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