アーユルヴェーダへの扉 Ayure

ハーブやオイルの声をインドと日本からお届けします。

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2015年 講習会のテーマ 12月 7日 理論はドラフト 実践先

神がかりや、スピリチャル、摩訶不思議、インナーチャイルド、いろいろ世の中には見えないものが多くあり、それは見たいものでもあり、なりたいものであるかもしれません、
ハロゥイン、は妖怪、お化けの文化がしっかり根付いていた時代をもつ日本人にはたいそう合っている祭りだと思います。またこれは年々華やかに、なるはずです。お化けや妖怪を生み出したのほんの深い森、自然、4つの四季、海に取り囲まれた領土、この世の中には恐れ多き何かがいる、というのは人間が神には決してなれない、そこに決して越えてはならない境界線をつくるのに大きな役割を果たしてきたと思います。道徳、常識。

アーユルヴェーダは神秘的かというと、違います。少なくともわたしの中ではロジカルです。
人間が人間として生きることはなんなのか、のテーマがあります。

知識や奇跡や摩訶不思議を追いかけやすいアーユルヴェーダトリートメントですが、それはヨガを学ぶ人のほうがよりアーユルヴェーダに近い気がします。

ヨガもロジカルです。論理的、合理的です。

ですのでインドのうちのセラピストは1ヶ月で油を使用しないドライマッサージ、キリをマスターします。

6ヶ月でわたしの元にいて、もてなしとは何かも学び終えます。

どういうエネルギーワークがアビヤンガなのか、キリなのか、が少しでも分かち合えれば楽しい講習会になると思います。
久保様のBLOGでよりくわしく公開中。<sana kubo
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