アーユルヴェーダへの扉 Ayure

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インドでは赤を食べる、よく食べる

毎年引っ越す、そうすると人間関係も変わり、いろんな環境が楽しくもあり、迷惑でもあり、今回はまあまあ気にいっています。
デリーのスパがスタッフが育ち任せれるようになり、台所へ立つことも多くなりました。
歩いて1分もかからないところにマーケットがあるので野菜が朝8時にトラックで来ます。(日本で言う白金あたりPOSHなエリアですが)大きなトラックの野菜が夕方にはもうほとんど売れてしまう。新鮮さと種類は朝行かないと、でもここの価格はうちのスタッフの近くのマーケットより2倍前後高いらしい。石榴を先日は1kg120円で、きれたからこのマーケットで買うと280円キロ
確かに高い、
買ってきた野菜や果物をテーブルに並べて何を作るか、考えるtのが楽しい、もちろん日本風インドカレー、すべてのスパイスを半分以下にしてお醤油を隠し味でいれる。
ビーツルート スパーフード茹でた 
半分になったビートルート

特にビーツルートはインド人にとっては当たり前、日本人にとってはスーパーフード。
食べる血液というと皆びっくり!
ビーツルート 飲む血液

赤いにんじん
赤いビートルー
赤いパプリカ
赤いトマト
赤い石榴
ビートルーはポリフェノールが石榴と方を並べ高い。
そして
黄色いパプリカ
緑のフェニュグリーク
オクラ
グリーンピース(今年の冬何キロもたぶん食べたと思います)
ほうれんそう
カリフラワー
色んな色のビーンズ
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